2006年08月22日

Mathematicaによる量子物理学

最新の書籍というわけではないのですが、「Mathematicaによる量子物理学」は、Mathematicaにより関数の形を視覚化しながら、量子物理学を学べる良書だと思います。



学生の頃、指導教官からMathematicaとMatlabを研究ツールとして使いこなせるように課題をたくさんもらったのですが、当時はあまり興味がなく、ほとんど課題をクリアできませんでした。今更ながら、これらツールの有用性が分かる気がします。

最近は、ScilabとOctaveをもう少し使いこなしたいなっと思いながらも、ほとんど進んでいません。学生時代と変わってませんね(笑)。


banner_02.gif
人気ブログランキング(クリックして応援してね)



posted by わばのり at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/22670163

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。