2006年11月01日

OpenDX

APBS(Adaptive Poisson-Boltzmann Solver)のサイトを見ていたら、Electrostatic potentials等の計算結果を可視化するソフトウェアとして、OpenDXが紹介されていました。

OpenDX自体は、汎用的なデータ可視化ツールなのですが、Gallery-Highlights(Category:Chemistryを選択)にある分子イメージを見るとかなりGOODです。その他にもマイクロアレイ データの可視化など、様々な利用例が紹介されています。

いろいろと役に立ちそう。


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posted by わばのり at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 分子グラフィクス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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